*下見希望は随時受付しております。電話かメールでお気軽にお問い合わせ下さい。
  • Facebook - Grey Circle
  • Twitter - Grey Circle
  • YouTube - Grey Circle
  • Instagram - Grey Circle

〒157-0066 東京都世田谷区成城2-38-16  

       tel  03-6874-7739(13時-19時)

小田急線「成城学園前」駅下車、中央口改札より出て 

 北口からなら成城石井の手前を右折、次の交差点を右折、左手に見える駐輪場の間を通る。

 南口からなら上島珈琲の先を左折、次の居酒屋こじまのある十字路を左折、右手に見える駐輪場の間を通る。

​どちらからでも徒歩3分。

(オダクル成城学園前第1駐輪場となり)

copyright © アトリエ第Q藝術 All Rights Reserved.

アトリエQ藝術とは

​SINCE 2017.9.9

​一つの夢

アトリエ第Q藝術は、2017年9月、小田急線は成城学園前駅のほど近くに、演劇、ダンス、朗読など、すべての表現芸術のためのアートスペースを作る!という夢を掲げ、オープンしました。
文芸、音楽、絵画、演劇、建築、彫刻、舞踏、映画 ≦ 第Q藝術

三つのフロア

アトリエ第Q藝術は地上2階、地下1階の3つのフロアでできています。

音響、照明を完備したフリースペース、1階ホール。

独特の趣を持つフリースペース、地階セラールーム。

カフェ&ギャラリーとして営業する2階"Quo vadis" のキュレーターは、詩人の平岡淳子。

この3フロアを使って、様々な形態のアートを、ダイナミックに展開していく。それがアトリエ第Q藝術です。

二つのルーツ

アトリエ第Q藝術の建物は、かつて日本画家、高山辰雄が起居し、日夜制作活動に勤しんだアトリエだったものです。その魂が染み込んだ建物を改装し、新たなスペースとして蘇らせたのがアトリエ第Q藝術なのです。

そして第Q藝術のチーフディレクターは、2016年末に惜しまれつつ閉館した、知る人ぞ知る小劇場、アートスペースの老舗、明大前「キッド・アイラック・アート・ホール」のスタッフ早川誠司です。

高山辰雄とキッド・アイラック・アート・ホール。

​ふたつのルーツが混ざり合ったところに、アトリエ第Q藝術は生まれました。

運営は早川誠司と劇作家の高山なおき。

Q番目の藝術

一説によると芸術のカテゴリーは8種類だとか。

文芸、音楽、絵画、演劇、建築、彫刻、舞踏、映画、、。

(分類の仕方には諸説あります)

そんなすべてのカテゴリーの芸術が集まる場。
やがて集まった芸術が互いに刺激しあい、溶け合って、既存の枠に収まらない、新たな第「Q」番目の 芸術を生み出す場、それを披露する場。

文芸、音楽、絵画、演劇、建築、彫刻、舞踏、映画 ≦ 第Q藝術

​それがアトリエ第Q藝術の目指すところです。